WindowsXPでは、ずっと使っていないアイコンがデスクトップにあると、「デスクトップクリーンアップウィザード」が勝手に起動し、デスクトップ上に「使用されていないアイコン」フォルダを作成して、そこへ強制的に移動されてしまいます。 本当に不要なものならば自分で削除するだろうし、そもそも勝手にフォルダ作るな という気持ちですよね?
こういう余計なことをされないように、
デスクトップクリーンアップウィザードの設定は切りましょう。
1、デスクトップ上で右クリックして、「プロパティ」をクリックします。
すると「画面のプロパティ」が表示されるので「デスクトップ」タブの「デスクトップのカスタマイズ」ボタンをクリックする。

2、「全般」タブで、「60日ごとにデスクトップ クリーンアップ ウィザードを実行する」のチェックを外します。

以上で完了です。お疲れ様でした。
1、デスクトップ上で右クリックして、「プロパティ」をクリックします。
すると「画面のプロパティ」が表示されるので「デスクトップ」タブの「デスクトップのカスタマイズ」ボタンをクリックする。

2、「全般」タブで、「60日ごとにデスクトップ クリーンアップ ウィザードを実行する」のチェックを外します。

以上で完了です。お疲れ様でした。